Facebook/Youtubeはすごーい

By - Last updated: 月曜日, 12月 22, 2014

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アメリカで空軍隊員として働いていたCJ・トーミーさんが2010年に20歳という若さで亡くなってしまった。

彼のお母さんのハリーさんはCJの遺灰を壺に入れてこれまで大事に持っていたが、

実は、CJの死は自殺によるもので、ハリーさんはずっと後悔してきた。
息子を救えなかったという思いで、ハリー・トーミーさんは息子が無くなってからの3年間、恐ろしい悪夢から抜け出せないでいる。

しかし過去は変える事が出来ないので、ようやく気持ちを切り替えて、一歩前へ進む心境になったみたい。

もしあの子が生きていたら見れたであろう様々なものを息子に見せてあげたい、そんな気持ちが芽生えてきて、それが私の使命だとハリーさんは考えるようになった。

そして、CJさんの生前の夢が「世界中を見て回る」という事だったので、その夢を実現させようと考え、ハリーさんはFacebookのページを立ち上げ、CJの遺灰を各地で撒いてくれる人を募集し始めた。

すると、ハリーさんのアイデアに共感し、協力したいという人が増えていき、これまで、CJの遺灰は全米各地の他、ジャマイカ、ハワイ、ハイチ、インドなど、世界各国に散っているそうです。

手元にある遺灰の全てが旅立って行ったらハリーさんは本を書こうと考えているようで、Facebookのページには、協力してくれた人たちが灰を撒いてくれているところが、動画や写真で報告されている。

これでハリーさんも悪夢から解放され、息子さんの夢がかなってくれたとそう思いたい。

そう考えると、FacebookやYoutubeは我々の生活に不可欠の存在になって、実際僕の会社ティーネットジャパンの企業紹介動画もYoutubeにアップされいて、より多くの人に見てもらいたいということで、インタネットにたくさん存在しているコミュニティが想像以上に役に立っていること、感謝感謝です。



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コロコロコミック

By - Last updated: 土曜日, 10月 25, 2014

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ドラえもんとか様々な藤子不二雄作品が掲載されていたコロコロコミック!

ゲームメーカーや玩具メーカーとタイアップした漫画も昔から連載されていて、その時々で子供たちに流行っているものがマンガになっていたり、逆にコロコロで漫画になっているものがおもちゃやゲームになるっていうクロスメディア!

過去にはファミコン、ビックリマン、アーケードゲーム、ミニ四駆、ポケモン、ビーダマン、ハイパーヨーヨー、ベイブレード、デュエル・マスターズ、ゾイド、甲虫王者ムシキング等。。。

様々な商品がブームになり、日本中の子供たちの間で何が流行っているかは、コロコロを見ればわかるっていうくらい、子供たちの情報発信基地みたいな存在だった。

僕も子供の頃見てたなーーSFや化学の世界に憧れて、勉強が好きな子供だった。そのお陰で、株式会社ティーネットジャパンES事業部(就職・転職・求人・設計・技術)に興味があって、ティーネットジャパンに入社できた。

それはコロコロコミックのお陰だとずっと思っている!

でも今回調べてみて初めて知ったのは、元々コロコロコミックは、てんとう虫コミックスに未収録となっていた。
ドラえもんの話をまとめて読む事が出来るようにっていうコンセプトで発刊されたという事実に、ちょっと驚いた!

藤子不二雄先生は小学館に絶大な権力があったんだなーって事に驚く!

当時の少年漫画雑誌の読者の年齢層が上がっている状況に対し、「小学生が読む、本当の意味でのまんが雑誌を作りたい!」という、創刊編集長である千葉和治の言葉に藤子F先生が感化され、自身の全ての作品の掲載権を預けるとまで言って協力しているっていう事実に、藤子不二雄ファンの僕は驚いた!!

なんか藤子不二雄作品の掲載が多いなーとは思っていたけど、さか小学館の学年別学習雑誌へ掲載された『ドラえもん』の総集編の色合いが強い雑誌として、創刊された経緯があったとは知らなかった。。。



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わかっているけどジャンクフードが食べたい!

By - Last updated: 木曜日, 9月 25, 2014

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昔から好きなジャンクフードと言えばポテトチップス類なんだけど、どうしてもコーラとスナック菓子を食べてしまう~

って欧米かっっ!!って突っ込まれそうだけど!!

昔から好きなスナック菓子としては、初めはポテトチップス位しか売ってなかったんで、うすしおのポテトチップスから始まって、その後コンソメにハマる。

それからチップスターというメーカーのポテトチップスも見かける様になり、こっちはカルビーのポテトチップスとは若干味が違って、こっちはこっちでまた美味い!

そうこうしている内に、スナック菓子業界に革命がおこる!!

それが湖池屋のカラムーチョだ!!(子供かっ!!)

はじめて見かけた時は、辛っっ!!ってなったけど、実は辛いだけじゃなく、ニンニクとかうまみが凝縮されていて、凄く美味しい。

徐々に辛さが気にならなくなってきて、あの美味しさにハマるようになってきた。

ジャンクフードは体に悪いと言われても、ついついあの手軽に食べれる感じがいいし、あれが食べたくなる。

ポテトチップス系だと他にはドリトスとかドンタコスといった。
タコス系も一時期流行ったけど、なぜかドンタコスだけ店頭から消えた。

ドリトスよりも若干ドンタコスの方が美味しかったんで、そういう理由からドリトスも食べなくなった。

最近だとベビースターラーメンが様々な種類を出していて、結構夜のおつまみとして食べてしまう。

なんとなくポテトチップスよりは脂っこくもないので、実はジャンクフード説を気にしていたのかな?と自分の繊細な一面に驚いた!!

繊細な訳ないか!(笑)



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似顔絵

By - Last updated: 金曜日, 9月 12, 2014

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小学生の頃から絵が好きで、よく授業中も似顔絵を書いたり漫画を描いたり、絵を描いていた。

ある日授業中に先生の顔を何気なく書いたらもの凄く似てて、あまりにも似てたんで、そのが何度も書きながら、先生の顔を研究した。

キャプテン翼風に書いたり、藤子不二雄風に書いたり~(笑)

そんな事を繰り返しているうちに、だんだん似顔絵のコツがつかめてきて、しまいには特徴つかんで一筆書きでサラサラ書けるようになったり、短時間でどこまで特徴をつかんだ絵を描けるか?というのが何となくわかってきて、そこで自信が付いた僕は、クラスの人たちに先生の似顔絵を見せるようになりました。

見せたら思いのほかウケたんで、そこから自分の絵に自信を持つようになり、絵を描くのが好きになりました。

かなり内輪ウケな絵で、一般の人が見ても何も面白くない絵なんだけど、その先生を知っている人が見ると誰もが大ウケをするんで、僕も味をしめてしまって、ついつい調子に乗って色んなバージョンを書くようになった。

その先生が犬っぽいな?って思ったら体を犬にしてみたり、今考えると結構ひどいんだけど、調子に乗っている子供のやる事なんで~~

当時は面白がってやってましたね。

授業中も授業にかぶりついて先生の顔を見て、似顔絵を描いていたんで、先生は授業に集中してノートをガンガン書いているやる気のある生徒と勘違いしていて、おかげで評判は良かった!(笑)

実はただ似顔絵書くのに、先生の顔を見てはノートに落書きしていただけなんだけど~(笑)



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キン消し

By - Last updated: 月曜日, 8月 18, 2014

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僕が小学生の頃は、「週刊少年ジャンプ」が絶大な人気があって、

そこには「Drスランプ」、「あられちゃん」とか、のちに「ドラゴンボール」、「よろしくメカドック」、「ジョジョの奇妙な冒険」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、「3年奇面組(のちのハイスクール!奇面組)」、「ストップ!! ひばりくん!」、「キャッツ?アイ」、「ウイングマン」、「キャプテン翼」、「北斗の拳」、「魁!!男塾」、「聖闘士星矢」、「ろくでなしBLUES」、「SLAM DUNK」などが掲載されている漫画のほとんどが大ヒットしていた!

そんなジャンプで爆発的に人気があった漫画の一つに『キン肉マン』があった!
マンガが大ヒットした事で、当時流行っていたガチャガチャで1983年ごろから、キン肉マンの消しゴム人形が発売されるようになった!

特に人気があったのはバンダイが発売した正規品のレギュラーシリーズで、418種類もあったので、キン肉マンが好きな人たちはコレクター魂に火が付いた!!

ガチャガチャなんで何が出るかわからないんで、ついついキン骨マンとか、どうでもいいキャラクターが山ほど出てきたりして、目当ての欲しいキャラが出てこないとどんどんお金をつぎ込んでしまうんで、多分もの凄い大金をみんなつぎ込んだんじゃないかなー

中には超人が超人に技を掛けているものなどの変り種も存在していて、コレクターなんで、珍しいものはついつい何でも欲しくなってしまった!!

レギュラーシリーズは基本的に、肌色・赤・青・黄色・緑の5色で成型されているが、一部では黒・ベージュ・クリアカラー・ラメ入りなど違った色のものも存在していた!

今も持っていたら、レアキャラは1体4万で売れていたらしい!!!1万個位持っていたんで、全て取っていたら。。。(ワァオ~)



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